オフィスの電気代を削減するための方法

導入事例2

話題の電気代削減システム「エネデュース」を導入した企業の声をまとめています。

デモンストレーション後に効果を納得して導入(レジャーホテル)

震災後、電気料金の値上げがされたため、さまざまなな対策を行ってきました。

LEDの導入に始まり、電力会社との契約の見直し、なかでも電気使用量の中でウェートを占めるエアコンの節電をするべく、1台当たり約7,000円程をかけて年2回クリーニングを実施。
また、従業員の節電に対する再教育として、未入室時のエアコンの設定温度の管理を行ってきました。

室外機につける後付けのコンデンサーの見積もりを取りましたがコスト面とホテルで使用している家庭用のエアコンには設置が出来ない事が判明。

更なるエアコンに関する節電を模索する中、インターネットの記事でエネデュースの事を知りコスト面と営業時間に影響しない施工、節電に加え機器の寿命を延長する効果ということで導入を検討いたしました。

設備を更新すれば節電に繋がることは十分承知していますが、今の事業形態と設備でもうこれ以上節電出来ないと「やるところまでやった感」あった中で、イニシャルコストをあまりかけず、経費を抑えることが出来るエネデュースは経営者のとして魅力を感じました。
またお客様に我慢を強いることなく、導入・稼動できると点では事業の利益にもつながると考えたからです。

しかし、いったいどの位の節電効果はあるのか、実際に確かめたい気持ちも。
それを担当の方に相談したところ、シュミレーションを行ってもらえました。

その後、見積もり→デモ試験→導入と結果を確認し、納得して導入できたことに大変感謝いています。

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